CEOメッセージ

顧客先導型イノベーションを基盤とするグローバルIT企業 スーホは、いつもあなたのそばにいます。

代表取締役

代表取締役 木村 正和

近年、事業環境はグローバル化とともに急激に変貌しており、次々と新しいビジネスモデルと価値観が形成されつつあります。持続的な事業成長のためのビジネス活動をはじめ、日常生活の便利さに至るまでデジタルデータや情報通信技術は最も重要な部分となっています。

スーホは、サービスコンテンツをお客様のビジネス環境変化とニーズに合わせ細分化し、データ復旧サービス 、ウェブマーケティング、ビジネスコンサルティング、IT ソリューション開発など多様な分野においてITサービスを提供しております。

スーホは “企業成長のための価値創造”を理念とし、顧客企業の競争力確保のためのお手伝いをしております。
検証された技術力の優位性をもとに、抜本的なプロセス革新とお客様密着型サービスを提供することで、時代をリードする ICT(情報通信技術)サービス企業を目指します。

私たちは、自ら新しい価値を追求することで社会に貢献し、お客様に安心してサービスをご利用いただけますよう全社一丸・全力を尽くしてまいります。
今後も引き続きご支援いただきますよう謹んでお願い申し上げます。 

代表取締役 木村 正和

研究顧問

研究顧問 Digital Forensic Research Center 研究所長 LEE SANG-JIN 教授

弊社は、データ復旧とデジタルフォレンジックのためにフォレンジックの世界的な権威であるLEE SANG-JIN教授を研究顧問に迎えました。 LEE教授のフォレンジック研究チームは70人のデジタルフォレンジックとセキュリティ分野の専門家で構成されています。
LEE教授の研究チームは米国防総省 (DoD : Department of Defence) 傘下の DC3(DoD Cyber Crime Center)が主催する DC3 Digital Forensics Challengeに参加し、2009年、2010年 Grand Champion(民間企業・軍事関連組織などを含めた全体順位1位)になり、フォレンジック研究チームの実力を証明しました。米国防総省で解決出来なかった案件について関連技術を移転したこともあります。

“LEE SANG JIN教授は、セキュリティ技術の研究分野で指折りの碩学として、世界を相手にする、セキュリティ人材を養成する一方、デジタルフォレンジック技術の先進化と普及に貢献しています。

Digital Forensic Research Center 研究所長 LEE SANG-JIN

研究分野
- Digital Forensics
- Smart Device Forensics
- Cyber Threat Response Forensics (Security Reverse-Engineering)

2006年 ~ 現在 暗号研究会 会長
2006年 ~ 現在 デジタルフォレンジック学会 編集取締役
2008年 ~ 現在 (韓) 高麗大学 情報保護研究院
デジタルフォレンジック研究センター長

DC3 DIGITAL FORENSICS CHALLENGES

DC3(DC3 DIGITAL FORENSICS CHALLENGES)  詳細を見る

米国防総省 (DoD : Department of Defence) 傘下のDC3(DoD Cyber Crime Center)が主催した 2010 DC3 Digital Forensics Challengeでデジタルフォレンジック研究センター (DFRC)が2009年に続き、2年連続優勝しました。昨年よりはるかに高いスコアを獲得し、2位との点数差が倍近く、前年度から大きく躍進しました。



DC3 Digital Forensics Challenge

2010 DC3 Digital Forensics Challenge 1位 (参加国 60ヶ国 参加チーム 1010のチーム)

DC3 Digital Forensics Challenge

2009 DC3 Digital Forensics Challenge 1位 (参加国 60全世界 1153のチーム )



2009 DC3 Challenge : http://www.dc3.mil/challenge/2009/index.php
2010 DC3 Challenge : http://www.dc3.mil/challenge/2010/index.php